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解答はこれだよ!わかったかな?ミュージアムに行けばもっと色々なことがわかるよ! 解答はこれだよ!わかったかな?ミュージアムに行けばもっと色々なことがわかるよ!
見学モデルコース イベント情報 学芸員からの一言
 
茶道美術 田部美術館
 
 
田部美術館の地図
 

松平不昧公をはじめ茶道具に関わる書画・陶磁・漆器・焼物の名品

〒690-0888松江市北堀町310-5

 
 
TEL:
0852-26-2211
FAX:
0852-22-9130
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9:00〜17:00(入館〜16:30)
月(祝日を除く)・12/29〜1/1
JR松江駅より松江ウォーカーバス・レイクライン バス小泉八雲記念館前下車
 
   
解答!

松平不昧筆「野生」横一行書  お茶の殿様として知られる松江藩七代藩主、松平治郷(不昧)50才代の書です。

 
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見学モデルコース

 
●田部美術館
 
 
● 鑑賞(所要20分)展示点数は約80点

・1階 第1展示室 出雲の工芸として主に楽山焼布志名焼を展示する
・2階 第2展示室 季節ごとにテーマをもった四季の茶道具の組合せ展示
・2階 第3展示室 館蔵の茶道具を中心に掛物や現代工芸なども展示する

 

 
●スタッフ情報
 
 
 
みんなを案内してくれる人
  学芸課
 
 
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イベント情報

 
●主なイベント・H17年度予定企画展他
 
 
 
4月下旬〜5月末
第22回田部美術館大賞「茶の湯の造形展」
 
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学芸員からの一言

 
●田部美術館
 
 
 田部美術館では常設展においては約2ヵ月に1回の割合で一部展示替えを行っております。これはまず第1に、美術品保護のためです。特に日本画・漆工・木竹工は湿度・光(紫外線)の影響を受けやすく、1年に約2ヵ月間展示の後は、しばらく暗い収蔵庫で休ませています。
  第2に、茶の湯には季節感を大切にします。常設展でもそれぞれの季節にふさわしい作品を展示するように心掛けております。鑑賞したい作品を展示していない時もありますがご了承願います。
  田部美術館大賞「茶の湯の造形展」は、中国・四国地方・兵庫県で活躍する新進陶芸家を対象に“将来の茶の湯の造形展”をテーマとした公募展です。約400年前に千利休により茶の湯は大成されましたが、現代では、当時とは比較にならないほど日本人の生活習慣は変化してきています。
  伝統の茶の湯を尊重しながら、今を楽しめる茶の器を考えてみたいと思い企画したものです。
 
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